先日テレビで、最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学を、家族団らんで見ていたところ、
その回は、便秘の内容でした。
内容は、こういうもの。
「本当は怖い便秘〜腸内の不発弾〜」
今から8年前、24年間連れ添った夫を病で亡くしたS・Aさん(55歳・女性)。
3ヵ月後、生活費を稼ぐためホテルの社員食堂で働き始めた彼女は、朝が早いためつい朝食を抜き、
職場では仕事が忙しく、便意が来てもなかなかトイレに行けない生活が続きました。
そんなある日、もう丸3日も便が出なくなっていることに気付いたS・Aさん。
初めて便秘薬を試した翌朝、お通じがあったのですが、なぜかまだ便が残っているような感じが・・・。
その後、足のむくみや腰痛まで患います。果たしてS・Aさんの体内で起こっていた恐ろしい事態とは?
⇒ 「直腸性便秘」です。
直腸性便秘は、便が直腸まできているのに、便意が起こらなくなってしまう恐ろしい病気です。
私も、実は、ホテルのフロントマン。
便意をもよおした時に、我慢したことはある。
でも、まあ、テレビを見るまでは、そこまで、気にはしていなかったですし、
実際、テレビと同じく、2、3日便のでない日もありました。
しかし、可能性として直腸性便秘になりえるという内容でしたので、
急に、小心者の私は、便秘が気になりだしたのです。。
まずは、便秘を治すために、腸内環境を改善しなければということで、ネット検索。
そこで、北の大地の天然オリゴ糖を見つけたのです。
北の大地の天然オリゴ糖のHPによると、
オリゴ糖は、腸内環境を整えるビフィズス菌の栄養源となって、
年とともに減少するビフィズス菌が活性化。
腸内を善玉菌優位の環境に整え、体の中から健康維持をサポートするそうです。
私は、若干の不安と期待を込めて、早速、北の大地のオリゴ糖を注文したのです。
オリゴ糖が届いてからは、妻に、毎日炊くお米に10gぐらいずつ入れてもらいました。
これならば、摂り損ねる事がないからです。
それからというもの、ホテルのフロントに立つ前には、必ず、トイレに行く習慣を付けました。
すると、どうでしょう。
不調だった便が、毎日、快便へと代わっていったのです。
最初は、正直、本当に効果があるのかなぁ?と半信半疑だったのですが、
北の大地の天然オリゴ糖は、本物です。。
便秘気味のあなたには、最高のお通じがありますように!